高強度フェムト秒レーザーを用いた超高速時間分解計測により、実験的に凝縮系物質のダイナミクスを原子レベルで解明すること目的として研究を行っています。
さらに精緻に制御した光パルスを用いることで、凝縮系の電子・振動量子状態のコヒーレント制御を目指しています。
大学院は総合理工学研究科物質科学創造専攻に所属していますので、進学希望の方は物質科学創造専攻を受験してください。
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